天琴モールド&プラスチックス社、DSA 2026にて先進複合材料用金型ソリューションを展示
DSA 2026 – 第19回デフェンス・サービシーズ・アジア展示会およびカンファレンス 2026年4月20日~23日|マレーシア・クアラルンプール市、MITEC(マレーシア国際貿易・展示センター)
主催:DSA Exhibition and Conference Sdn Bhd、後援:マレーシア国防省 DSAは、1988年の初開催以来、アジア最大規模かつ最も影響力のある防衛・国土安全保障分野の2年ごとの国際イベントです。 第19回目となる「DSA 2026」は、マレーシア・クアラルンプール市のMITEC(マレーシア国際貿易・展示センター)にて4日間にわたり開催され、同時開催として NATSEC Asia 2026も実施されます。
「DSA 2026は、グローバルな防衛産業および電気産業のパートナーと連携する極めて重要なプラットフォームです」と、天勤金型(Tianqin Mould)のゼネラルマネージャーは述べています。「当社は本イベントを通じて、複合材料成形分野における技術力を示すとともに、ASEAN市場への展開を加速させ、地域の防衛機器メーカー、電気機器メーカー、システムインテグレーター各社との相互に有益な協業関係を築くことを目指しています。」
DSA 2026に参加する理由
DSA 2026は、アジア最大規模かつ最も影響力のある2年ごとの防衛・国土安全保障関連イベントです。60カ国以上から1,400社以上の出展企業、50,000人以上の業界関係者、および世界中から500団体以上のVIP代表団が参加します。本展示会はASEAN諸国における防衛調達への玄関口として機能し、ハイレベルなネットワーキング、技術交流、産業協力を促進します。天琴模具(ティエンチン・モールド)の参加は、信頼性と革新性を兼ね備えた複合材料金型ソリューションを通じて、グローバルな防衛産業および電気産業を支援する同社の強いコミットメントを示すものです。




